GLOBALグローバル展開

おいしい安心品質を
世界各地へ

味の素グループは現在、北米、欧州、アジアでそれぞれの冷凍食品市場のさらなる開拓に挑戦しています。現地企業とも連携しながら、日本・アジア発の安全で安心な付加価値の高い冷凍食品を提供。世界中の人々の"笑顔のある食シーン"づくりに貢献しています。

当社商品の販売国数 約26の国と地域

海外トピックス

Topics
01

アメリカでM&A

味の素フーズ・ノースアメリカ社では、アジアン、アペタイザー(前菜類)、メキシカンを主要カテゴリーとしています。味の素グループの製品開発力・生産技術を活用し、おいしさを維持向上した減塩製品を市場投入する等、製品の付加価値を向上させながら、さらなる事業拡大を目指します。

Topics
02

欧州で合弁会社を設立

欧州での餃子の需要拡大に対応するため、ポーランドのJAWO社と合弁会社を設立しました。 新工場では、日本で一般的な肉入りのギョーザの他にも、欧州各国の多彩なニーズを受け、アップルギョーザなど現地ならではの素材を活かした商品バラエティの展開も進めています。

Topics
03

アジアでのデザート販売拡大

アジアでは日本で培った高品質のデザートが好評を得ています。中国やタイでは、回転寿司などの 日本食レストランはもちろん、カフェ、イタリアンレストラン、ホテルなどで当社のケーキやタルト、ゼリーを食べる現地の方の姿を目にする機会が増えています。

目次へ

先頭へ